■ 大阪自然環境保全協会 2008年9月度定例理事会報告

1.各部からの報告があった。

・講座担当者を交えた講座連携会議を開いた(普及部)
  ・モニタリング1000里地調査・一般サイト説明会・研修会が吹田市で開催され、大阪から6サイトが参加した(自然保護・調査研究部)

2.穂谷里山保全活動の状況につき理事から報告があった。

3.8月30日開催の対外協力隊「交流・つながる会」報告とその後の運営委員会でビオトープ、工作・伝承の2グループを仮発足させた旨報告があった。

4.外部事業の受託および講師派遣事業の状況につき理事から報告があった。

5.現勢・新入退会者報告、収支・会計状況報告等を承認した。

6.ビオトープ管理士会エコツーリズム研修会への名義後援を承認した。

7.「川の全国シンポジウム」への参画と支援金の支出を承認した。

8. 9月27日開催の公益法人改革・協会組織明確化説明会の進行、資料、説明内容等を確認した。

9.キッズプラザ関係事業は、今後、事業部、対外協力隊が担当する。

グリーンレンジャーとの共同作業となる。