紫金山みどりの会
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紫金山公園での作業風景
吹田市紫金山公園を舞台に、公園計画や里山管理を市民参画で実施
1997年度に行われた「紫金山公園の生態調査と自然回復計画」をきっかけに、自然の林などを市民と行政が協働して管理する作業が始まりました。これらの活動母体として、保全協会を中心に、吹田自然観察会などの地元各団体や市民が参加して「紫金山みどりの会」が結成されました。
その後、「吹田風土記の丘紫金山公園整備計画」を保全協会が吹田市から受託して市民参画で作るなど、 さまざまな活動が繰り広げられています。
代表 : 会長・武田義明(神戸大学発達科学部人間環境科学科教授)
事務局 : 金谷薫(保全協会理事)


















